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浮気調査

2015年04月02日

浮気調査を依頼する場合注意すべき点!相手に警戒されないストレスを溜めない

メガホン持った女性

自分の配偶者の様子が最近おかしいと感じ、持ち物などを調べれみたらやっぱり浮気してるようだ。そう知ってしまったからには、探偵へ浮気調査を依頼しようと考える方もいるかと思いますが、探偵へ浮気調査をする場合、依頼人が絶対にやってはいけないことがあります。

1・調査対象者を問い詰めてしまう

浮気をされたショックで自分の気持ちを押さえつけられなくなり「浮気してるんでしょ?相手は誰よ」などと問い詰めてしまった場合、浮気がバレてしまった事の衝撃や後ろめたさなどから、浮気相手との関係を隠そうとするので、浮気の証拠を掴みにくくなりますし、問い詰めた結果浮気相手と別れた場合、確たる証拠を掴むことができないので、慰謝料を請求できないなどの不都合が起こることがあります。

他にも、浮気の証拠を集めているところを相手に見つかってしまった場合、ますます相手に警戒されてしまいますので、もしもバレていた場合には依頼時に探偵へ申告するようにしましょう。

2・意識しすぎて普段通りの行動ができない

配偶者が浮気をしていると知っていながら、平然とした顔で生活し続けるというのは精神的にかなりしんどいですので、自分ではいつもと同じように行動しているつもりでも、どことなく空気感が違ったり目を合わせないなど、不自然な態度をとってしまうと、浮気がバレたことに感づかれてしまいます。

しんどいかもしれませんが、きちんとした証拠を集めるためと自分を言い聞かせ、できる限り普段通りの生活をするように心がけましょう。

原一探偵事務所

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